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「脱ひきこもり」お役立ちコラム

「不登校」から前に進む上での共通点② 親子間に信頼がある

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリンではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジーの……

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「不登校」から前に進む上での共通点①「不登校が良い・悪い」ではない

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリンではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジーの……

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不登校やひきこもりのお子様との年末年始の過ごし方

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリンではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジーの……

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不登校生をクラスにもつ担任の先生が出来ること

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリンではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジーの……

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誰にでも「強み」はある

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリングではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジー……

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私立高校退学後にくすぶり続けた20歳の男の子が前に歩き始めたケース

M君(20歳/男性:神奈川県在住)は幼少期から親御さんの勧めで武道を習い、その後、どんどん頭角を出して、中学時 には部活でリーダー的存在になるほど 、その武道に没頭していました。実際に 私立高校運動部のスカウトもくるほど強くなり 、強豪チームを有するその高校に 彼は 進学しましたが、 実際に入学してみると理想と現実のギャップ につまずき、不登校になりました。その後、通信制高校に入り直しました が、……

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人を育てることは盆栽を育てることに似ている

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリングではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジー……

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不登校やひきこもりのお子様と進路や今後の話ができない

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリングではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジー……

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不登校の生徒をクラスにもつ先生へ①

松隈 信一郎(医学博士/公認心理師) 福岡県出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程にて幸福感や強み等、人間のプラス面を科学するポジティブサイコロジーを研究。在学中より従来のカウンセリングではない、ポジティブサイコロジーによる不登校・ひきこもり支援の可能性を見出す。その後、一般社団法人ストレングス協会を設立。10代、20代の若者に特化した訪問支援と教員・保護者へのポジティブサイコロジー……

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高校2年時に退学して引きこもっていた男の子が、自分の「強み」を自覚し、高卒認定に向けて塾に通い出したケース

L君(16歳/男性:東京都在住)は13歳の時、教室内で過呼吸を起こし、パニック発作により欠席と早退を繰り返していましたが、中学2年の半ば頃から不登校になり、その代わりにフリースクールに通い始めていました。しかし、そこでの登校も困難になり、ひきこもりの状態となっていました。15歳の時、もう一度人生をやり直そうと新たな気持ちで通信制高校に入学しましたが、そこでも登校できない状態が続き、最終的に、高校を……

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